12月 4日

まとめてできる横須賀の葬儀

ご家族など大切な方が亡くなったとき、どうしていいのか分からなくなることはよくあることです。
医師は死亡を確認し、死亡診断書を発行することが仕事です。
その後のことはご遺族に任されています。
そこからの役所への手続きから、ご葬儀を執り行うこと、また葬儀後の手続きや仏事に関することは不明な点は多いというのが通常の方でしょう。
当社は、単にご葬儀を執り行って終わりという会社ではありません。
大切な方が亡くなったことに関することご逝去前の事前相談から葬儀後のアフター手続きに至るまですべてをまとめてお手伝いさせていただいております。

当社は、人が亡くなることに関して専門の担当者を置いて、遺されたご家族の方のご相談を承っています。
ご家族指定の宗教者との調整や役所への手続き、四十九日や一周忌などの法要などをまとめて当社にご相談ください。
ご葬儀はあくまでお付き合いのスタートラインと当社では考えています。
当社の他大手葬儀社との違いは数多くある葬儀の1つとは考えておらずそこから発生する諸問題をまとめてお付き合いしています。
当社には、横須賀の地で培ってきた経験と実績があります。
横須賀、横浜ならではの風土や習慣を熟知したスタッフを揃えております。

ご葬儀は、宗教的な意味合いと社会的な意味合いの2つがあります。
宗教的には故人の魂を安住の地に送ることが重視されます。
故人の魂が安住できるよう祈、願うことが宗教儀式の持つ大きな意味です。
また、一方で社会的な儀礼の意味も持ちます。
故人が生きてきた歴史を社会的につながりのあった人たちと共有する場がお葬式の会場です。
その意味では、お葬式はご家族や参列される方、ご縁のあった方のためのものでもあります。

お葬式の本来の意味は家族側の立場になってみると今後の歩みをどう考えればよいか。宗教者とのつながりを今後どう持っていけばよいかなど、費用的な部分だけでなくお葬式とは?葬儀とは?の考え方を教示したほうが良いと考えております。自分の最愛の家族が亡くなったときには、通常では考えられないほどの精神的・心情的な衝撃があります。
大きな喪失感があり、そのなかでご遺族はお葬式の準備に追われなければなりません。
故人の死をどう受け止めたらいいのか分からない状態で、その死と向き合わなければなりません。

当社では、ご遺族になられた方への心のサポートを真剣に考えそれを大事に受け止めていきたいと思っています。
決して事務的に対応することはございません。
常に家族の一員という意識を持つようにしております。
横須賀、横浜でお葬式について不安なことがございましたら、ぜひ一度ご連絡ください。

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