7月 18日

金沢区のオンリーワンで行う家族葬の装飾は?

葬儀は単なる形ではなく、ご家族の方が亡くなった方とお別れをする大切な場です。
横浜市金沢区のオンリーワンで行っている家族葬は、形式にとらわれずご家族のお気持ちに沿った葬儀になるよう、常に心配りを意識しております。

横浜市金沢区のオンリーワンでは、葬儀の企画や構成、装飾までの全てを無料提供で行っております。
葬儀は故人の「想い出」を表現する場と考え、ご家族と故人の思い出の話をもとに、きめ細かくデザインしていきます。
生花祭壇は規格だけを決め、花の種類や色などはご家族のご意向に沿ったものにしていきます。
また、祭壇以外にもブースを設け、故人らしい会葬パネル空間を作ってまいります。
ここでは、実際の家族葬の例をいくつかあげさせていただきます。

家族葬のご依頼をいただいた当社のスタッフは、ご家族の方々が故人がどんなものが好きだったか、どんな趣味を持っていたかという思い出話に耳をかたむけていました。
『どこへ行くにも自転車に乗っていたよね。』というご家族の思い出話から、葬儀の思い出コーナーに故人が大切にしていた自転車を置くことを提案させていただきました。
たとえ企画・装飾が無料であっても、当社では努力を惜しまず手間暇かけて想い出コーナーを作っています。
式場に入って来られたご家族が一瞬で共感できるようにと努力をしています。
想い出コーナーに飾られた自転車をご覧になったご家族からは、父らしい葬儀の空間ができたとお褒めの言葉を頂き安堵しました。

ボーリングが大好きだったという故人のお話を聞いた当社スタッフは、ボーリングレーンを作ろうと考えました。
家族葬だったためスペースはたくさんあり、ボーリングレーンを作るには十分でした。
式場にボーリングレーンとは一見おかしな風景にも見えますが、この装飾を使ってボーリングをするお子様を見てご家族の方は故人とお子様がボーリングに一緒に行ったことを思い出されていたようです。

当社では、葬儀は決まりきった形のものをただ単にするものではないとする考えを持っております。
想い出コーナーを作りたいと考えるご家族はみなさん『感謝を形にして伝えたい』という気持ちをお持ちです。
想い出コーナーを作ることは、生前の故人のことをあれこれと思い出し、ご家族やご親戚で思い出話をする場にもなっています。
もちろん、これといった趣味が無いと言う場合には、お好きな写真だけをご提供いただいても結構です。
温かみのある家族葬を望む方は、どうそ横浜市金沢区のオンリーワンまでご相談ください。

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