11月 25日

時代は進んでいるようですの巻

大好きな芸能人はデヴィ夫人。根本直子です。ちなみに、夫人の日本名はWikipediaで検索すると、『根本七保子』漢字は違いますが同姓同名…。方や東洋の真珠、方やただの飲んだくれ…。島倉千代子の『人生いろいろ』がぐるぐると脳内に流れて参ります。が、デヴィ夫人の人生を歩めるか⁈ と言えば、絶対に無理です。夫人もおっしゃってますが、『私は人の3倍勉強して、人の3倍働いて、人の3倍努力して、人の3分の1の睡眠でやってきた』ので現在に至っているわけで…。そう、根本直子は真逆で『人の3倍適当で、人の3倍怠けまくり、人の3倍行き当たりばったりで、人の1.3倍の睡眠でやってきた。そして、心の師匠は高田純次』なので、まあ、今のところ後悔はしておりません(笑)。

と、話は変わりますが、読売新聞11月5日の朝刊に気になる記事を発見しました。『パートナー見送りどうする LGBTQ葬送ガイド』。LGBTQとは、レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダーの頭文字を取って組み合わせたものでして、人工に占める割合が少ないことから性的少数者とも言われております。その方々は自分がLGBTQであることやパートナーがいることを肉親に明かしていない人は少なくなく、残されたパートナーは葬送に参列するのを遠慮したり、また参列させてもらえなかったりすることもあるそうです。また、明かしたところで、親族や業者から差別的な扱いを受けないか不安を感じてもいるとのこと。そこで、関係者がクラウドファンディングで資金を募り、『LGBTQフレンドリーな葬送ガイドブック』を作成。以下記事によりますと、『ガイドブックでは、希望する葬送を行うための遺言書、葬儀などの手続きを第三者に委託する死後事務委任契約の書き方などを解説』とのことです。なるほど。しかしながら、これだけでは安心とは言えません。『エンディングノート』を作成しなければ、求める葬儀をすることは難しいかもしれません。

と、いうわけで、弊社セレモニーサポート・オンリーワンの中央葬斎館、かなざわ葬斎館、とつか葬斎館、鶴見葬斎館では『エンディングノート』をいつでもご用意してあります。そして、どんなお客様でも弊社は、しっかりと丁寧に、親切、誠実、信頼される会社を常に心がけておりますので、安心してお声がけ下さいませ。

デヴィ夫人といえは、皆様知ってのとおりインドネシアのスカルノ元第3夫人。そして、最近気になるのが、タッキーこと滝沢秀明さんがジャニーズを退社して新会社を設立。支援者はドバイの大富豪の第4夫人の日本人女性だそうで…。タッキーよりそっちの話に思わず食いついてしまいました。ということは、探せばもっとすごい夫人が出てきそうで、『オラ、なんかワクワクすんぜ!!』的な気分になって参りました。ちなみに、アラブの大富豪が求婚してきたら迷わずレッツラゴー!です。旦那さんごめんね~ごめんね~。

根本

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