12月 29日

【突然の…?!】

人生100年時代と言われる世の中になりましたが、長い人生、大切なのは健康寿命を永くいることですよね。

私も最近、先々のことを考えいろいろ備えておこうかと思うことが多くなりました。

 

突然の病気や怪我に備えるため、防災グッズを備えておくことも非常に重要かと思いますが、皆さま、防災グッズはご自宅に置いていますか?

今回はそんな防災グッズの一般的なリストをご紹介いたします。

 

  1. 応急処置キット

包帯、絆創膏、消毒薬、ガーゼなど、簡単な応急処置を行うためのアイテムが含まれています。

  1. 常備薬

必要な薬をストックしておくことは重要です。慢性疾患やアレルギーに対応するために、医師と相談した上で常備薬を準備しましょう。

  1. 飲料水と非常食

災害時には水や食料が不足する可能性があります。非常用の飲料水や長期保存が可能な非常食を備えておくことで、安心感を得ることができます。

  1. 防寒具

怪我や突然の病気によって体温が下がる可能性があるため、防寒具を備えておくことは重要です。毛布、防寒着、ヒートテックなどが役立ちます。

  1. 懐中電灯と予備の電池

災害時には停電が起こる可能性がありますので、懐中電灯と予備の電池は必須アイテムです。明るく安全に行動するために準備しておきましょう。

  1. 緊急連絡先リスト

緊急時には重要な連絡先を迅速に確認する必要があります。電話番号やメールアドレスなどをまとめた緊急連絡先リストを作成しておくことが大切です。

  1. 子供や高齢者の特別なニーズに合わせたアイテム

家族の中には特別なケアが必要な人々がいるかもしれません。子供のおむつや高齢者の特定の医療用品など、その人のニーズに合わせたアイテムを備えておくことも重要です。

 

以上が一般的な防災グッズの例になります。ただし、地域や個人の状況によって必要なアイテムは異なる場合がありますので、地元の防災計画や医療機関の推奨事項をぜひ、ご参考にされてみてください。

 

備えあれば憂いなし。ということで自身や家族のこれからのことを心配することは、決してネガティブなことではありません。

むしろ、いろんな備えをしておくことが人生を前向きに生きられる安心感と、心の余裕を持たせてくれるのです。

 

オンリーワンは、そのような皆様のお役に立てるよう、就活セミナーや無料相談も行っていますので、皆様のいろいろなご相談に乗らせていただいております。

会館は、横浜・横須賀・金沢・戸塚にございますので、是非、お近くの会館に足をお運びください。いつでもお待ちしております。

植村

 

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